2014年03月29日
グルメツアー?
昨晩は久しぶりのTAHO会!
そもそもとある目的を持ってこの日の予定を合わせていたんですが、どうやらそれがお流れになったらしく、特に昨晩の時点では用事の無くなった貴公子TAHOですが、一応夕食はいっしょに行こうってことで気の向くまま高松へ! 遠~いわ。(笑)
とかなんとか言いながら久しぶりの商店街を巡っての夕食。 ここで働いていた頃、上司が連れて行ってくれたお店、いろんなことを思い出しながら久しぶりに行きたかった 【 ぶたまん 】 へ! ここの豚足最高っす!!
次は 【 酔笑ラーメン 】 ! ここはよく後輩と来ておりました。 懐かしの味。
とここまで、ただ僕が行きたいとこ。(笑) この時点でお酒も食事もボチボチ溜まってきていたわけですが、次のTAHOチョイス店にてまたまた飲食! どんだけ食うの我々?(笑)
最後はワインと豚! またまた豚! ってか普通この後ラーメンだよね。 順番間違えた。(笑)
なんだかんだで楽しめました。 ごちそうさまでした~!!
2014年03月10日
カツオバーガー

さてさて! 昨日の 【 FISHING SHOW in SHIKOKU 】 の帰りに頂いてきました!
カツオバーガー!!
南国SAにて久しぶりに食べましたが、ボリュームも増し美味しくなってました。 正直こういうのって最初だけ良くて徐々に縮小モードになっていくのかと思いきや、最高でした!
ごちそうさまでした!
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2014年03月08日
3月3日

これまた更新が遅れちゃってた3月3日の出来事。
お雛さんってことで姉の自宅を突撃訪問し、姪っ子ちゃんをちょっくらお祝いに!
ま~そもそもこれはお祝いなのか?(笑)
ってか1年前にも同じように写真を撮ってたけど大きな違い。 成長の早さと時の流れを実感してしまいます。
最近は明らかに 「 おっちゃん! 」 よりも 「 おぱちゃん! 」 の方が姪っ子にとってブームなのかKYO-CHEが猛烈に好かれてますね。(笑)
いつまでも仲良しでいてほしいものです。
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2014年03月08日
リアライズ
⇒続き
どこへ行くかも分からぬままある所へ到着し、FJOK夫妻の誘導を信じて目隠ししたまんま歩く。 これが予想以上にコワイ。(笑)
で! 目隠しを取るとそこにいたのは石波止組合メンバーの皆様! 僕はここに来るまで仕掛人だとばかり思っていましたが、まんまとハメられていたわけです。 数カ月も前から。(笑)
しかも! 誰かを祝うことやイベントごとは好きなんで、よく写真は撮る方なんですが今回は皆無。 ほぼダイジェストでお送り致します。(笑)
歓談時間、森田様一家からのオリジナルDVD、そしてまた歓談… ただただ楽しい時間が流れる中、なんとあの方が登場!


ムムム!! ドラえもん!?

そうなんです!! タオえもんと愉快な仲間達が大熱唱でございます。 大人の本気を見せて頂き、 KYO-CHEは 「 ドラえもんがおる~! 」 とマジ感動をしておられました。(笑)

主要メンバーのクオリティがハンパないっすね!(笑)
ってなわけで、かなり時間が経ってしまいましたが本当にありがとうございました! KYO-CHEの涙はホンモノだったし、僕も心の中ではいろいろな想いを巡らせながら涙腺をごまかしておりました。(笑)
ウェディングパーティーは最高の思い出でもあり、また新たなスタートの日にもなったように思います。 この2日後にケンカしたけどすでに仲良くやっております。(笑)
S村長さん、森田一家1号さん、森田一家2号さん、CHIN-MAさん のブログでもこの日のことをアップしてくれており感謝感謝です。
最高の1日をありがとうございました!!

2014年03月06日
サプライズ

さてさて! ようやく新たなパソコンが手元に届き、やっとこさブログを更新。(笑)
3月2日 (日) の出来事、前々からFJ夫妻と計画を練り、僕らの新居に遊びに来てもらって、それをKYO-CHEには内緒でサプライズを仕掛けやろうという目論見。 全ては12月21日記事の 【 ヤツがいる 】 のTAHOくんと行ったトイレドッキリから始まっていたわけです。(笑)
そんなこんなで当日を迎え、KYO-CHEをなんとか新居から遠ざけ、FJ一家をリビングへと誘導し、何も知らぬ顔で 「 リビングに携帯忘れたきん取って来て! 」 と催促し、階段を上がらせるとKYO-CHEが一言...
「 あれ? 電気つきっぱ? 」
...
「 ヒィィィ~~~~~!!! 」
ってな具合でサプライズは成功したわけですが、このドキュメントを動画で唯一残せたのがFJ一家のカメラのみ! あの爆笑は脳裏に刻んでおきます。(笑)
無事に役目を終え、FJOK-MANが 「 昼間っからビール飲もうや! 」 という自然体な誘いに乗り、なんの疑いもなく僕らは昼食に出掛けたわけです。

その車中では、CHIN-MAさんが僕らと出会った時の思い出話やその他いろんな想いの詰まった手紙を朗読してくれました。 これには我々夫婦も感動していたわけですが、この朗読を予期していなかったFJOK-MANもウルウルしていたそうな。(笑)
そして、なぜかこの直後に手渡されたのが...

目隠し! なじぇ目隠し?(笑)
そうなんです。 僕らはこの後待ち受けるとんでもない出来事を知る由も無かったのです...。
続く⇒